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「 2008年04月 」 の記事一覧
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【人気記事抜粋】淫乱の手相 383 おさかなくわえた名無しさん sage 2006/12/09(土) 11:06:29 ID:uuYNoIqZ
以前、2ちゃんのコピペだと思うのだが、 「小林は大林・中林は元より、林にすら負けている感じがする」 みたいなの読んで、同僚の小林さんに「そうなんですか?」と聞いてみた。 小林さんは遠い目をした。 「唯一張り合えると思っていたのは、『平林』。 学生時代の友達に一人いて、 『平らな林ってw立体ですらねぇwww』とバカにしてたら 結婚したそいつの新しい苗字は『渡海』。 『ごめんねぇ、海外進出しちゃたよwww』とバカにしかえされた。 今は戦える相手を探してる」 うん、なんか、色々と頑張れ小林さん。
アダルト Comment(1) TrackBack(0) Top↑ 2008.04.15 Tue18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 []2008/04/05(土) 03:23:03.69 ID:4DyttuCt0 (37)
小心者でさえないジョンという男が死に、天国の門の前で、 天国にふさわしい人間かどうかの審査を受けていた。 天使は ジョンの経歴を調べながら、困惑した顔で言った。 「あなたは地獄へ行くような悪人ではありませんが、 天国に 入るほどの善人でもありません。 生きているときにした善い 行いはありませんか?」 「一つだけあります」とジョンは答えた。 「ほう、それはどのようなことですか?」 「あるとき、私が車を運転していると、 道端で一人の女性が 荒くれライダーたちに絡まれていたのです」 「それで?」 「私はとても恐かったのですが、よく見るとその女性は とびきりの美人でした。 私は勇気を出して車を停め、やつらに 言ってやったのです」 「なんと?」 「おい、お前ら! その女性から手を放せ! さもないと俺が こてんぱんにしてやるぞ!」 「ほう、それは勇気のある行動をしましたね。それはいつ頃の話ですか?」 天使の質問にジョンは胸を張って答えた。 「5分ほど前です」
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