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2009.08.03 Mon
56 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/06/22 13:13 ID:71g6/uuy
うちのヌコさんも外飼いだが、ちっちゃい頃は全然車を
怖がらなかったので、しょっちゅう家の前の道路で寝転んで
どかなかったんです。宅急便の人とかは、よく車からわざわざ
降りてきて手で退かしてくれてました。(ゴメンナサイ)

そんなヌコさんも、ある日自転車にシッポを踏まれちゃいました。
それからは、車や自転車が来ると逃げるようになったので、まあ
ヌコさんの為には良かったように思います。
(車に気をつけて、いつまでも元気でいておくれ。)

77 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/06/23 18:51 ID:euQLuIvZ
2年前、家の近所にコソ泥やら強盗が頻発していたが
犬と猫が見張り番してるので家は被害が無かった。
犯人は捕まったが、3,4人のグループで深夜2時~4時代に盗みを働いていたと言う。
近所で悲惨なのはお年寄りだけの家で30万被害。

犬は吼え、猫はサッシ越しにバンバンと威嚇する係り。
かれこれ8年飼っているけど今でも、見張り要員の重要な憲兵である。
犬「ウォォ・・敵が来たぞ。入らすな
猫「はい!隊長!敵を発見しますた!

こんな風にやりとりしてるのかな

136 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/07/04 00:42 ID:9guk7Iqw
父が棺おけに入った夜。
家族だけの最後の夜。
棺おけの上にみぃは乗り、一生懸命父の顔の見える扉を開けようとしていた。
砂を掘るように一生懸命あけようとしていた。
母と私はそれをとめなかった。本当に一晩中みぃは必死だったのだ。
私達は泣いた。猫にも最後のと分かるのだ。まだ私達は信じられなかった。

父がお骨になった日。
もう一生父の顔を見れなくなったあの日。
みぃはいなくなった。一緒に行ったのだろう。
母も私のみぃを探さなかった。
父も寂しいのだろう。みぃはついていったのだろう。

「いつも俺の後をついてくるんだぞ。俺の護衛なんだ。」
そういっていた父の言葉を思いだした。
本当にそうだった。
本当は私達もついていきたいくらいだった。
その変わりみぃがついていってくれた。

父の49日、猫が迷い込んできた。
みぃは女の子だったけど、男の子の猫だった。
ずっとうちの前で泣いていた。その猫をどうしてもほっておけなかった。
今もうちにいる。

そういう繋がり。大切にしていきたい。
いつまでも、その姿なくとも、何か別の形でそばにいてくれると信じている。

297 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/07/25 13:57 ID:0O9gcgiL
子供の頃に神社で遊んでいて、家に帰ってからカギがないことに気がついた。
ちょうどその頃田舎の祖母が具合を悪くしていて、母親が看病しに帰ってしまっていて
父親も帰りが遅く、誰も居ないので家の中に入れない。
どこかで落としたことは確かなので、通ってきたルートを逆回りして探してみたのだが見つからない。
もう一度神社へ行って探していたら、真っ白い綺麗な猫がいた。
動物が大好きだったので、カギを忘れて心細いのも忘れて「ネコだ!」と大喜びで近づいていっても
逃げようとしない。人に慣れているネコのようだ。
「おれ家に入れなくなっちゃったんだ。」といいながらネコを撫でると、ゴロゴロ言い出した。
幸せな気分になってネコと遊んでいると、そのうちにネコが耳をピン!とたてて
トコトコと道路のほうに歩き出した。
「待ってよ~」と
ついていってみると、たまたまそこにクラスの友達がお父さんとお母さんと一緒にいた。
「あれ?こんな遅くにどうしたの?」ときかれたので事情を話すとお父さんが
「じゃぁ、それまで家に来ていなさい。」と言ってくれた。
もうちょっとネコと遊びたい気持ちもあったのだけれども、おなかもすいてきたので
好意に甘えることにした。
振り返ると、さっきのネコが行儀良く鳥居の横に座って、見送ってくれていた。
それまでその神社ではしょっちゅう遊んでいたんだけれども、それまでも、それからも
あの真っ白いネコを見ることはなかった。
自分はあのネコは神社の神様のお使いであったと信じている。
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Comment
2294 名前: VIPPERな名無しさん 投稿日:2009/08/05 (水)06:45:58 ID:URL
猫はいいものだ・・・
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